Snapmart(スナップマート)は

スマホで撮った写真を携帯アプリで売却することができます!

 

今回はアプリから売却するまでの方法をご紹介します。

ダウンロード方法&登録方法はこちらの記事をご覧ください。

 

 

アプリの使い方

 

まずはアプリを開きましょう。

 

 

出品方法

 

 

 

アプリ内下の真ん中に表示されている「出品」をタップします。

 

すると端末のアルバムが同期されひらかれます。

この中から売却したい画像を選びます。

 

 

画像の選択は10個まですることができます。

今回は1つ選択しました。

選択したら「次へ」をタップします。

 

次に投稿のルールが表示されます。

他人の写真コピー・無断転載ではないこと、

人物がうつっている場合は、出品の許可を得ているか、

という項目2つにチェックを入れましょう。

 

そして、「出品する」をタップしましょう。

 

 

アップロードが始まります。

 

出品準備完了になると、「出品の作業に進む」が

オレンジ色にかわります。タップしましょう。

 

 

 

「検索ワード」をタップします。

 

 

検索ワードを入力します。

出品する画像にあった検索ワードを入力しましょう。

 

例えば食べ物の画像だった場合は、

食べ物・料理・手作り・外食などのワードが思いつきますね。

※2つ以上ワードを入力しないと出品することができません。

思いつく限り沢山入力しましょう。

 

入力後は「決定」をタップします。

 

 

 

続いて、「人物の有無」をタップします。

 

 

コメント欄にどんな写真なのか入力します。

必須事項ではないですが、必ず入力するようにしましょう。

 

人物確認では人物がうつっているか、

映っている場合は出品に人物の許可がおりているか選択します。

人物確認のみ必須事項となります。

 

企業のロゴマークやキャラクター・アート作品がうつっている場合は

必ずチェックをいれましょう。

(ただし、一度チェックを入れると変更ができません。)

 

「保存する」をタップします。

 

 

これで出品は完了となります。

 

 

出品した写真は

アプリの右下の左アイコンをタップし、

「出品管理」をタップすると確認することができます。

 

 

 

本人確認

 

本人確認はしなくてもいいですが、

本人確認をしたほうが写真の購入率が大幅にアップします。

*過半数の企業が本人確認済みユーザーからのみ写真を購入しています。

 

本人確認に必要な書類は

現住所が確認できる本人確認書類いずれか一点でOKです。

ただし、有効期限何のものに限ります。

 

● 運転免許所

● カード型健康保険証

● 紙型健康保険証

● パスポート

● 顔写真付き&住所記載のある学生証

● 在留カード

● 写真付き障害者手帳

● その他

・住民基本台帳カード

・一人親家庭医療受給者証

・生活保護受給証明書

・高齢者医療受給者証

 

それでは本人確認をしていきましょう。

 

 

左下の人型アイコンをタップして表示される管理画面内の「本人確認」をタップします。

 

 

「本人確認書類を撮影・送信する」をタップします。

 

 

カメラになります。本人確認書類の表面をまずは撮影しましょう。

撮影後「決定」をタップし、次に裏面を撮影します。

撮影後、「決定」をタップしましょう。

 

 

本人確認画面になります。

表面・裏面に問題がなければ「本人確認書類を撮影・送信する」をタップします。

 

 

アップロードが開始されます。

「出品の作業に進む」がオレンジ色に変化したらタップしましょう。

 

 

これで本人確認が「審査中」に変化しました。審査が終わるまでしばらく待ちましょう。

 

 

スマホで撮った写真を簡単売却

 

実際にやってみると簡単に写真を出品することができました。

コンテストも随時やっているようなので

コンテストにあった写真がある場合は積極的に参加するのも面白そうですね。

 

スマホで写真を撮るのが好きな方や

スマホに写真がたまっている方にはオススメのアプリでした。

 

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